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かんべ石取祭

令和八年
ポスター
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令和八年
みどころマップ
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令和八年
開催日程

7/2(⾦)叩き出し

7/25(土)試楽日

7/26(日)楽日

お知らせ

2026年7月6日

令和8年度神⼾⽯取祭 開催のお知らせ

2026年7月6日

浴⾐レンタルについて

2026年7月6日

神戸宗社 夏詣限定御朱印 第1弾「神戸石取祭御朱印」

2026年6月21日

全町での合同鉦鼓練習会を開催しました

2026年5月24日

令和8年5⽉24⽇(⽇)川原祓式‧御籤占式が執り⾏われました

2026年4月26日

令和8年5⽉24⽇(⽇)令和8年度 神⼾⽯取合祀紀年⼤祭 川原祓式・御籤占式 開催のお知らせ

かんべ石取祭とは

三重県鈴⿅市神⼾地区は神⼾城の城下町として栄え、伊勢参宮街道の宿場町でもありました。現在も古い町並みを残し、⾒附跡(三重県指定⽂化財)や常夜灯、道標なども当時のまま残されています。

『かんべの⽯取祭』の歴史は明治三⼗年頃、常盤町(ときわまち)北萱町(きたかやまち)南萱町(みなみかやまち)の橋北三町(はしきたさんちょう)が⽯取祭発祥の地である桑名より祭⾞を譲り受け、それまで⾏われていた夏祭とあわせ祭⾞を曳き、⽯取祭へと変遷したと伝えられています。

明治から⼤正までは常盤町、北萱町、南萱町の三町で祭が⾏われ、その後、昭和に⼊ると地⼦町(じしまち)、続いて東⽯橋町(ひがしいしばしちょう)、現在の六郷連(ろくごうれん)、東町(ひがしまち)が参加しました。そして、平成に⼊って北⼗⽇市町(きたとおかいちちょう)、北新町(きたしんまち)が新たに参加し祭⾞8台を擁する祭へと発展しました。


それぞれ町の半纏(はんてん)を背負い、勇猛で威勢のいい祭衆が掛声とともに鉦と太⿎を打ち鳴らし、神⼾町内を祭⾞が巡⾏する様⼦は、神⼾の夏の⾵物詩となっています。神⼾宗社へ献⽯と鉦⿎を奉納する「渡祭(とさい)」では⼈々の熱気と興奮が最⾼潮となります。

参加町紹介

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常盤町

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北萱町

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​南萱町

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六郷連

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東町

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地子町

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北新町

北新町

北十日市町

神戸石取祭事委員会

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